着物は普段使い 着方自由 とにかく褒める 楽しむ 管理人

愛すべき日本人 屋号 および 肩書き 競馬予想みたいな評価
弓岡勝美 壱の蔵 東京主要箇所に複数の店舗、レアル・マドリードの仕事、クリスチャンディオールに出たことあり。粋狂人であり、面識あり。オフィス弓岡代表。ライン友達であるが千両小判の招き猫をラインアイコンにして人生を楽しむ。
澤地久枝 文筆家 鬼の着物眼の持ち主。見習い時代に面識あり。怪物。
吉永小百合 女優 私の祖父(北村敏雄)が徹底結城紬指導。鳩子の海に出て結城紬を怪物織物に変化させたジャパニーズ女性。美貌の秘訣は慎ましく生きることらしい。
北村陵 賞状コレクター 岩下の新生姜ミュージアムの片隅に私のサインあり。
小平麻衣子 教授 怪物。勉強熱心で伝統工芸に興味を示し、私が面識をもち直筆サインを書かせている。あまりにしつこい質問をしたため、私はげんこつを食らっている。
石田節子 衣装らくや石田

一級品を消費者に安価で提供する。新幹線でこいというVIP待遇を持たせて私を上京させ六本木を練り歩かせている。西麻布に屋号あり。隠れ家のような店で商いをしてファンが多いがまず金が持たないというので金持ちしかついていけない。直筆北村陵応援色紙と直筆著書を渡すという紬界の怪物。だから東京の方は私をアホにしてしまうので行きたくない。

日下田正 益子藍染 超温厚。私のアンダーシャツにマッキーで直筆サインを入れてくれた栃木の怪物。弟子がついていけないくらい藍染一筋。
原田雅代 染織こおり舎 兵庫丹波の本物の怪物。ラグビーと養蚕を愛している。基本男は認めないが私はギリギリ認められた。超温厚。
おつう JK(女子高生) 絣を極めてくるし、うちの道具は買うし、気前が良すぎて愛嬌がある。私が専属モデルに仕向けるためおつうさんを観察中。おつうさんの母や祖母も怪物だがマニアックすぎてほとんどのものは挫折する。親父も認めている努力家。昇龍拳の屋台ラーメンを送ってくるジャンクフードまで極めてくる姫路嬢。
リョウマ 上田紬 小岩井工房 お互い、見習い時代に面識あり。超温厚で敵を作らない。毎日ブログ更新するという苦行を実行中。
北村久美子 秩父太織

面識二回。秩父太織の怪物でMayaMinamiさんと手を組み秩父が認める本物の名工。もっともやばい時期に私を派遣させて工房見学させているので唯一無二の秩父工房になる可能性が極めて高い。潜在能力は結城紬を上回っているが隠している。パートナーの専務で超温厚のMayaMinamiさんはいずれ伝統工芸士や名工になる。

原巨樹 京ごふく 二十八

お互い面識あり。京都を知り尽くしている。そのうち吉岡幸雄さんと出くわす可能性が高い。いちかバチかの京伝統工芸ベンチャーを立ち上がる。しかも自力。怪物であることは認知されつつある。

からくち着物 秘密 北村織物にご家族で見学。まさか本場をきてくるとは北村陵は思っていないため、隙をつかれた。旦那様は勝負士でモテすぎて困っている。
北村初雄 紬酒呑士 車好き。基本、北村陵に苦行を選択させ、絣の秘法を伝授させた怪物。
北村道子 手作り好き 酒、タバコをやらない。財布の硬さはおそらく世界一。
道子の姉 無職 ゴルフを楽しみ、紬を愛す。
長谷川千尋 修行中 株式会社いわこうで修行中。北村陵に紬の話を聞いている。伸びしろあり。若いためなんでもいける。北村陵奨励者。
柴田麻希 豆ぶどう 中古着物屋を東京でやっている。若い女性から圧倒的支持を得ている。ファンをうちに連れてくるという裏技を使ってくる。上田紬リョウマ君と私と面識があり、紬好き。所詮着物は服です、と言っているが着物を愛している。
しおん うそつき襦袢 九州の怪物。本当は美人であるが隠している。ラグビー好き。基本、本物のオスしか認めないか傷ついた男性をサポートする女神。
糸巻き 石田節子先生の友達 紬を持っている。FBとメール友達。私の知る名工のくそ高い桐箪笥屋で購入し結城市が認める女帝。任天堂3DSを買わせたがおそらくやっていない。
岩田晶子 和あらかると主宰 茨城の呉服界の神。
スイーツ王子Rui 芸能人 芸能界に所属しているが北村織物におしのびで体験。基本新幹線しか使わない。
仙石千景 芸者 一部上場企業が認める美人。北村織物にきて一流の所作を披露。九寸名古屋帯を寄贈してあげるよ、と言ったが返事がこない。おそらく多忙。
わたげ 紬研究家 北村陵に久米島紬を持ってきた女神。やばい着物しか所持していない。あまりに紬が好きで北村陵を応援してくれるのでめちゃくしゃ高い食事を振る舞ってみたらやっぱり優しい人だった。バイト時代の私を支えた女神。
じゅ野内ん子ジャンボ 着物文化検定一級者 趣味 イタズラ。着物好きで旦那も呆れているが金持ち。
なぁね 年齢不詳 非売品着物クラスしか興味がない。
和の牧場 着物好き 脱原発を支持。深大寺鈴之助の関係者とコネあり。

本郷まさ江

伝統色彩士 優しい伝統色彩士
勇魚 着物好き 深大寺鈴之助傘下の側近の女帝。
星君枝 きものLifeプロデューサー 超温厚。伝統色彩士、着付師、着物スタイリスト。
わたポー 和蒼会 創設者 大学時代に悟りの境地。僧侶になれる。大学着物界の教祖。
波多野彩 わらべうたWS講師 北村初雄が酒好きであると予感しまんじゅうに酒をしのばせた音楽家。プレミア物の結城紬動画所持者。
きくちいま 結城紬大使 過去にきくちいまさんを支持したら訳のわからないアンチに絡まれて、きくちいまさんとDMで裏テクを伝授してもらったことあり。あとでサインをもらおうとしているが難しい。
宮本貴奈 結城紬大使 サインをもらおうとしたが失敗。いずれ書かせる戦略。
中谷比佐子 秋櫻舎 結城紬大使。パソコン音痴であるがパソコン教室に行っている。(私のうちにくれば無料で指導しますよ)。全く若年層には興味はないが超温厚。ベテランのなせるわざ。
愛読家 結城紬の伝統書籍所持者であるが、自分が美人であるということに全く気がついていない幸せ者。一人旅を極めてくる強者であるが、宝石コレクターを目指した方がいい。さらに私の予測に過ぎないが、一人焼肉も過去に極めている。幻の布を探して今日もひとり旅。雨の日は読書。Twitterにしか生息しない妖精。
大久保雅道 伝統工芸士 手つむぎ糸の染めのプロフェッショナル。いしげだろうが本場だろうが染めてしまう染めのプロ。思川桜染特許取得者。真岡木綿の若手にリスペクトされている。さらにこっそり椎名林檎のマネージャーと酒を交わしていて、仕事を北村陵に見せているという裏技を持っている。日本酒一升瓶を持っていくといいことが聞けるかも。
稲葉安四郎 染め師 結城紬名所稲葉紺屋経営者。基本、稼いだ金はロータリークラブで貧しい人にぶっっこむ(投資)本物のセレブ。親父がこっそり幼稚園児時代の私と対面させている。さらに紬織士を抱えている坂入さん(伝統工芸士)さんを見習いで雇い、目で盗む手法をとらせてやがて独立させた結城紬の名工。70才をこえてもスキーをやっていて、ゴンドラ券シニア券を使わないで、ゲレンデの店員に身分証明書を見せて年齢確認させてくださいと言われ、顔見ればわかっぺよ、の名言を残す。
鈴木仙舟 とうどう 結城見龍山乗國寺37世住職だったが現在は、とうどう。幻の結城紬所持者。90才でもピンピンしている怪物的存在。さらに塩沼亮潤大阿闍梨に私と会話させた怪物。カラオケにいくのが楽しみだったが、朝5時にはおきて歌を歌い出すことが趣味。座右の銘     和
花田毅 花田工房 主宰 元龍田屋専務。本場結城紬鑑識眼日本最強クラス。法律と呉服を知り尽くした結城のプロ。見習い時代の北村陵に括り手として酷使し修行させた神。特徴 滅多に会えない
あらい ゆういち 元左官職人 伝説の左官職人。柳田紬整理店の糊抜きの左官を手がけた名工。ギャンブラーで基本金をもないが、クソ高いお坊さんのセンスや江戸時代の名工の器を寺に寄贈する職人。腕のいい職人好き。北村陵にくそ高いただ飯を食わせている。
ttanabe ちょろケンちゃん 会社員 北村織物の仕事場で踊り出した新記録保持者。基本、着物は安いもので楽しみ、酒を愛している。休日にクソ高い日本酒とさかなをつまみ、まるで植木等の世界の体現者。超温厚。ポケモンGOを極めている。
清水とき

大先生

超温厚。結城紬講習会伝説講師。産地問屋のクラウンで講習会にくるし、うな重も産地問屋に奢ってもらっているのに、講習会で 生産者、自販しっちまえ のまさかの本音を披露しそのあと ああうなぎうまかった とぼやく。(さすが師匠はレベルが違う)紬を語るとき清水ときさんを知らないと恥をかく。面識あり。名誉紬名人でファンは多すぎるゴットマザー。
コロ助 名誉博士 食い道楽し記録保持者。パソコンにやたら詳しい。基本、クソ高い万年筆をコレクション。結城に頻繁にくる遊び人だがセレブ。なんでもチャレンジするタイプであり超温厚。肉系大好き。ステーキ二枚は当たり前。イベントに参加するのが好きでお茶まで極めてくる。結城紬を買わせようとしているがフォーマル着物系。酒は百薬の長と呼号。武勇酒造信者。
千葉望 秘密 職人男衆をまとめるきっぷのいいねえさん。twitterで結城紬のことを話したことあり。コネが果てしない。
ash おしゃれ着物研究家 若い男性に支持率あり。Twitterでフォローしてくれた過去あり。物知りで応用着物や産地活性化、若手職人を応援する賢者。
赤木南洋 京都着物レンタル業 超温厚。
吉田 精一 桐生呉服業 酒タバコ好き。面識あり。バカ田大学卒業後、携帯を二つ所持。仕事用とおかま用を完備する。桐生の重鎮。正月に誕生した奇跡の呉服屋。
琉球かすりの里 Tweets 絣生産者 おそらく、大城カメさんを知っている絣と手織りの達人。ほぼ会長クラスを託された沖縄の賢者。多分、大城幸正さんが中の人。結城紬も研究対象にしているが、圧倒的に沖縄のほうが怪物が多い。
望月政夫 元茨城繊維工業指導所所長 私とタッグを組んだことがある公務員。2005年、当時解読不可能なコードでホームページを作れとクソ分厚い専門書をくれた。さらに現在は退職しているが結城紬職人の重要会議でJCをジャパンカップとよんで真面目そうでパチンコ好きギャンブラー発覚。さらに、退職後、私に年賀状を送りつけた謎の元公務員。仕事の後のビールがうまい?バカ言ってんじゃないよ、仕事しなくても酒はうまいと言って老後を楽しむ。紬買えと言っているが今日もパチンコ屋へ納税している。
吉房泰子 小袖研究家 超おしゃれ。小袖生活。深大寺鈴之助傘下の怪物でtwitterで会話経験あり。いまだに幻の布を研究中。優しいワークショップもやっている。下野のカレーパンが牛スジのビーフカレーでスパイシーだよってアドバイスしたがもっとうまいものを楽しんだ可能性あり。
深大寺鈴之助 親方 バイク好きの超温厚。私に人間国宝になってね、とアドバイス。無理。
西陣gonomi クリエーター兼京都職人 京都の名工にリスペクトされている羨ましいヘビどしの職人で広報担当。名工集う京都で修行中。北村陵、京都へgoと挑発。西陣の至宝。普段から西陣織りを楽しんでもらうため活動中。風呂に入らない派の職人には、風呂へ入りましょう説を教鞭。
いとつむぎ 染織作家 日本民藝館奨励賞受賞者。伝説の世界的デザイナー、あらいさんを知る木綿織物の神。つぶやき会話経験あり。受賞歴多数。難易度の高い木綿絣生産者。名工。本来、絣には師弟関係が存在するが、師は不明。作家活動は順調でマイペースを崩さない。若手の結城の絣生産者からリスペクトされている。
潜伏・きもの百合香 アンティーク着物 伝説の商売人。良心的価格で商い業を続けたため、閉店。叙勲をあげたくらい人当たりがいい。
湯本さん 本場結城紬糸とり道具屋 趣味、鯉釣りを極めた。かすり括り全6種習得者。気さくで男前。伝統工芸士染色部門かすり括りの牙城を狙う。
野村 孟 伝統工芸士 野村耕さんが父の結城紬染色部門伝統工芸士。2000万円のポルシェよりコンバイン派。農業をやりつつ、かすり括りをやる努力家で研究熱心。発泡酒は呑まず常にビール派の職人。冬以外は2000万のコンバインにまたがる。
外山正美 伝統工芸士 美和子ちゃんのお父さん。本場結城紬織物協同組合理事長。
野村寛司 伝統工芸士 元本場結城紬織物協同組合理事長。書道が半端ないレベル。
稲葉和枝

結城紬国の重要無形文化財技術保持団体会員

北村陵に百蚊絣を生産させたセレブ。
須藤伸子 結城紬国の重要無形文化財技術保持団体会員 北村陵に百蚊絣を生産させた伝統工芸士。受賞歴は異常。日本茶よりコーヒー派の名工。一杯500円並のコーヒーを入れる嗜好品好き。タバコはやらないが居酒屋の女将になれそう。
須藤曄 叙勲者 北村敏雄(祖父)を知る栃木県小山市の括り手および名工。お邪魔したことがあり対談した。自宅は神々しい。受賞歴は異常。
大須賀彩 有松 鳴海絞り 将来の伝統工芸士。研究熱心。愛知のホープ。絞りは従来、紺色に絞りをさすが若い彩を採用。大道無門や新手一生を呼号する必要がある。
すみれ 女優 元東尾真子。昔、アナログ結城紬美術館という結城紬画像しか扱わない架空の美術館アカウントで知り合う。面識ありの方のみフォローと書かれていたが、面識がないのにフォローくださった。ゴリラ男好き。アダルト系の仕事をしておじさんに人気の高級女優。別アカウントで、好物、栃木県名物ちたけという幻のきのこ名物が好み。栃木が誇る花魁。着物好きの女優。
常世田正治 一級造園技能士 結城紬百総柄唐華80万円購入者。受賞資格は数えきれない独学のプロ。茨城に住む銘石造園屋。独学一代で1億を稼いだ庭のプロ。私の師匠。北村陵に50万円の幻の銘石を3つひかせたため北村陵、金欠。裏話は基本、私のみ聞ける。日本庭園界もびっくりの庭の師匠。庭石資産価値ゼロ円時代に銘石を動かす怪物。北村陵、めっちゃいい人説をとなえる。結婚しないと一流じゃない説も持つが私は免許皆伝者の仲間入り。
小林恵介 遊び人 元トラックドライバー。瀬戸大橋開通記念写真をもつ。酒帯運転常習犯。捕まったことがない。老後は栃木県真岡美山寿司にいく。真岡市将棋大会優勝者で歴代工場長クラスや銀行員とコネあり、ただめし生活者。私の将棋の師匠。極道まで侵入し酒を交わし、極道親方死去時に弟子にリムジン運転させている。結城の伝説ノンベぇ。藪塚ヘビセンターへ運転させられ謎の民芸品を買わされる。さらに館林場外競輪場へ連れて行き、大穴狙いのギャンブラー。お前もかけろと言ったが全くルールがわからないので恵介さんと同じ物を買う。当たったらラーメン屋に連れてってくれる。日本自衛隊のオスと娘をくっつけた神。浅草好きで酒タバコ好きで出禁を食らう問題児。画伯でもあり、私にくれるが鉛筆画を私は持っている。将棋で私が勝ちそうなまでに追い込んだとき、将棋台ちゃぶ台返し。
相川七瀬 ミュージシャン 世界のパワースポットを知る賢者として知られ、日本に精通する神巡礼者。
結城花音 普段着物研究家 自営業気質が抜けきれなかったり非自営業気質が抜けきれなかったり右往左往する混沌とした時代や日々に善悪を問わずに自分らしい生き方を模索することは難しい。快楽に肉体はついていけない。研究とは色々な経験をしてやがて一人前になる。研究をのぞくと何も残らないという真実はあるが、それでも研究をする意味はある。研究とは、非常にはかない。その専門知識を無くしてはとりえがなくなるという側面を持っている。だがその研究がやがて身を結ぶようになると美学にもなり得る。私は彼女を観察していると日本人女性のもつ繊細な心理描写は男性にはとても真似できないものを感じる。周りにいる女性も何かしらこの時代の着物を愛するがゆえに見てしまった女性の愚かさと美しさに脱帽させられる。一言で言えばいろいろな経験をして立派になるということを知る。女性とは愚かである。しかし日本人女性のもつ美的感覚はなぜ繊細で美しく、はかないのか、というテーマは私の創作活動の最大のテーマである。
電気羊 着物好き さいたま新都心駅で知り合う。わたしのことは忘れているかもしれないが私は覚えている。(北村陵日本民藝館奨励賞受賞者、群馬の光輪さんにフラれ、秩父太織の北村さんにふられ、いわこうの長谷川千尋さんにふられ私もジェットコースター並みにモテない。)40代で結婚してご子息がおれられるジェットコースター人生をおうかする謎のお坊さん。温厚にして着物好き。
奥澤武治 奥順 現社長 彼の名刺を所持する北村君。日本民藝館奨励賞で結城の突破口を開いた北村君、そのあと奥順が日本民藝館会長賞合作受賞。私の祖父はもっと反則で奥順感謝状とその上だった問屋秋葉株式会社感謝状所持。奥順資料館に曽祖父の資料あり。私の曽祖父は生産者初代叙勲者である。さらに奥順もびっくりの資料を北村織物は所持。
北村勘一 曽祖父 結城紬史上初の生産者初代叙勲者。毎日新聞社認定人間国宝。あまりの圧倒的パフォーマンスで本場結城紬織物協同組合結城市伝統工芸館から封印された結城の伝説的名工。
パチョレック堀越 伝説のショートストップ 彼の良さは女性にはわからんだろうなぁ。
北村直三郎 武家 結城小塙六ヶ町二軒にある武家のうちの一軒が北村織物。
北村敏雄 祖父

見龍山乗國寺に200万円のキンキラキンの仏具を鈴木仙舟先生に寄贈。北村織物を貧乏にした天才。つむぎの受賞歴は私のホームページにトップページに掲載。

稲葉友一 骨董商親方 北村陵君、お金ないと見切った親方、好きなの持っていていいと言った気前のいい親方。サンキュー。
小春あや イラストレーター 直筆サイン入りカレンダーを北村君に寄贈する画家。サンキュー。
ながねしおり 農業女子兼トラベラー 元着物ファン。着物業界解脱後、離農問題に取り組む。太陽と共に暮らす生活で健康は努力の代償であるととく。本来結城紬は農業農閑期に家内制手工業として発展したが今後の活躍は右上がりだろう。漢字表記も知ってるがまぁ若いので伏せる。
あんり 血統書付きペットブリーダー その昔、北海道には色白の妖精がいると言われていた。私はホッキョクグマだと思っていたがあんりさんだった。そして話をした。結城は儲かる時期は絣の鋏がチョッキンチョッキン、儲からない今のような時期はシャッキンシャッキンと音がなる。だが京人形鋏の先端が尖っていない鉄でできた絣の手鋏を使うと音が鳴らない。私はこの業界では常にいぶし銀でい続ける。つまり二流で良いのである。新品は使わない。それにしても着物好きのあんりさんは薔薇が好きであるが確か薔薇はアルカリの土にしないとならないがおそらく優しい旦那さんが日曜に手伝ってるのだろう。
倉木麻衣 ミュージシャン 声が澄んでいる、というのしか知らないがすごい。プロモーションに金がかかっていないのに成立しているミュージシャンでちょっとどころではないパフォーマンスを展開中。京都と北村君は少なからず応援中。歌詞に何が欠かせないか、というのは単純である。すったもんだの末に書くか、何も考えないで書くかのどちらかである。ちなみに師匠は何も考えないで書いています。
岩下 和了 岩下の新生姜ミュージアム館長 結城紬のふる里付近であまりにも親しまれていたため岩下の新生姜ミュージアムというピンク色で女性やちびっこに人気のテーマミュージアムを見逃した管理人。あなどれないのは、新商品開発力と決断力。ボーナスで結城紬を買ってしまおうなんてお客さんいたらぜひ北村織物という無名の織元にも来てね。
桑マン 芸能人 焼肉 という看板を見るととりあえず入る。
岡山伸也 画家 このページのトップの挿絵を手がけた画家さんで児童絵が得意。私と同じで女性は好きでも女性そのものには実は関心はあまりない。
かなかな きもの文化兼歴史研究家 とにかく色々好奇心旺盛。管理人、伝統工芸士取得時におめでとうとつぶやいてくれた唯一のツイッター管理人。直筆手紙書いていたら二重丸の女子だったぞ。頑張れ。