結城何選 

<結城>  私の個人的な選抜です。

見世蔵32選 ゆでまんじゅう おもちゃのギャラリー館 気になるレトロなお店 6選
我が家の鬼瓦 気になる建物 亀甲通り 蕪村の句碑(蕪村ゆかりの地として1選)
結城まゆ工芸 2011,雛祭り 結城家18代と結城十人衆

気になるお店

石崎旅館 昔からある旅館です。営業

駅前通りにあります

入り口のガラスに店名が書いてある床屋

入り口の上の方に床屋マークの渦巻きが

ガラスに入って付いてます。

今は営業していない

白い木造で田の窓、何処か洋風?不思議。
渡辺菓子店 営業しています

中にガラスケースがあります

北口駅前通りと西之宮住吉通りの交差点にあります。

床屋さん 営業しています。

北口駅前通りをず〜っと行くとあります。

安穏寺の側です。

伊勢屋呉服店 営業しています

レトロな床屋さんの向かい側にあります。

<我が家の鬼瓦>

鬼瓦 おじいさんは自分の持ち物に

何でも名前を書く人でしたが、まさか鬼瓦

までとは。家の屋根に乗っているのです。

しかも「北村」まで別な向きで乗っている

ちなみに「しわ」は奥さんの名前です。

そlこに奥さんへの気持ちが伺えますね。

<気になる建物> 

亀甲通り
結城紬の模様に使われている亀甲柄を

路面のモチーフに利用した亀甲通り

蕪村の句碑  (蕪村ゆかりの地)
江戸時代の俳人で画家の与謝蕪村は1742年、

同門だった砂岡雁宕のもとに身を寄せ、

約10年間に渡り結城に滞在し、襖絵と結城を詠ん

だ俳句を多く残しました。

市内には蕪村ゆかりの浄土宗の学問所であった弘

経寺の他、句碑が点在している。

情報センター前

 城跡公園 北側の奥

弘経寺(ぐぎょうじ)鐘付き堂前

右の詩碑は蕪村が師と仰いだ早見普我の死を
惜しんで詠んだ「北寿老仙」です。

妙国寺(みょうこくじ)境内

結城まゆ工芸
駅南13596

10:00~16:00

0296-32-9957

見学可
体験(要予約)
市村マツさん 2010年現在(74歳)
この道30年 まゆの素材を生かした品物

財布、帽子など味のある草木染めなどで

作ったものもある。小物からバックの大きな

物まで繭をつないで制作しています